ニューカレドニアの観光、旅行、ツアーやホテル物価、おすすめくちこみレストラン、グルメガイドなどをご紹介

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QUICKクイック

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アンスバタ水族館の隣にあるハンバーガーショップです。クイックはベルギー発のファストフード店で、マクドナルドと同じくらいメジャーです。

パン好きなフランス領だけあって、バンズがふわふわでとても美味しいことと、びっくりするほどボリュームがあります。

サイドメニューは控えめにオーダーしたい所ですが、フレンチフライは抜群に美味しいです。

また、マクドナルドと違って生ビールがありますので、大人には嬉しいですね。

ハンバーガーとポテト、飲み物のセットで900円程度です。

住所:ANSE VATA BAY, NOUMEA
営業時間: 8:30 ~23:00(週末は深夜2時頃まで営業)
定休日:なし

おすすめ料理

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それでは、ニューカレドニアを訪れたら是非食べてみたいお勧めのローカル料理をご紹介しましょう。

Soupe Wanton(ワンタンスープ)

ローカルの方々は、中華料理をよく作って食べます。特に人気はワンタンスープです。
ニューカレドニアのショッピングモール内にたいてい入っている中華料理店でも、ワンタンスープが頂けますので、
是非お試し頂きたいです。海老などの魚介やチャーシュー、ワンタン、さらに麺も入っているのが特徴です。
エビチャーシュー入りは、お腹にもたまるので男性にはとってもお勧めですよ。

Bunchaブンチャ

ヌクマム(魚醤油)が入った甘酸っぱい汁のベトナム風つけ麺です。麺は米粉でできており、基本のブンチャには豚肉がたっぷり乗っています。
牛肉が乗っているものもありますよ。ベトナム料理といえば日本でもフォーが有名ですが、ニューカレドニアではブンチャもかなり人気!
アンスバタ沿いで、テイクアウトしたブンチャを食べている若者をよく見かけます。ランチにお勧め。

Nem(ネム)

ネムは、みなさんお馴染みの「ベトナム風春巻」のことで、生春巻と揚げ春巻があります。
ニューカレドニアはフランス領なので、ベトナムからの移民が多く、街のあちこちでベトナム料理を見かけるでしょう。
生ネムの中には、ハムやエビ、ビーフンなどが入っていて、味噌をつけて頂きます。
揚げネムの中には、炒めた肉や野菜、春雨などが入っており、レタスの葉でくるんで食べます。
スーパーにも1本100円程度で売られていますので、自炊する方は是非ネムを買ってみてくださいね!

Orange givre(オレンジ・ジブレ)

ローカルに大人気のデザートです。中身がくり抜かれたオレンジの中に、シャーベットを入れたものです。
見た目も可愛いですが、お味も甘酸っぱくてイケてます。
やはりここはフランス領。お洒落な食べ物が多いです。

レストラン情報

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ニューカレドニアのヌメアでは、各リゾートホテル内に美味しいレストランが併設されている他、ショッピングセンター内や街中にも人気のお店がいろいろとあります。

ヌメアは小さな街ですので、どのレストランもホテルを出てタクシーで数分と、とても便利です。

基本的に、フランス料理店が多いです。しっかりとしたフレンチから、カジュアルフレンチまで、バラエティに富んでおりますので、是非街に出てお食事を楽しんで頂きたいと思います。

また、離島にはあまり日本人向けのレストランはありませんので、ホテル内でお食事されることをお勧めします。

ニューカレドニアの物価は、日本と同等か、若干高めと思った方がいいでしょう。

安く済ませたい日には、ファーストフードやカフェで出される料理の質が高いので、お勧めですよ。

Chengeite Beach(チェンゲイテ・ビーチ)

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マレ島の南部にあるお勧めのビーチ。ホワイトサンドビーチはもちろんのこと、ビーチから数メートル泳いでいくと、

カラフルなサンゴやトロピカルフィッシュに出会える、超穴場スポットです!知る人ぞ知る、お子様にもぜひお勧めのビーチですよ!

マレ島でのアクティビティ

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20100512b0013マレ島にはダイビングショップがありませんので、ダイビングやシェットスキーなどのマリンアクティビティが無く、唯一シュノーケルを楽しむこととなります。

シュノーケルスポットは至る所にありますので、自分の好きなビーチを見つけて、魚と遊びましょう!

また、現地で半日観光ツアーを申し込んで島巡りをするのも良いですし、

ホテルでレンタサイクルを貸し出しておりますので、ランチボックスを持ってビーチにでかけ、のんびりピクニック&お昼タイムを過ごすのも良いでしょう。

とにかく、この島ではのんびりリフレッシュするのがベストです。

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